姫太郎

親が動かないと動いてくれなかった姫太郎。

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朝、暑くて体がなかなか動かない。
しかし、姫太郎を遊ばせるためにいつもの公園に三人でチャリでお出かけ。
そこは広々としていて車も絶対に入らない、野球もしていない公園。
子どもを放って親は日陰で座ってみてられる公園。
よいっしょっとベンチに腰を下ろす二人。いつもなら手押し車で公園中走り回るはずの姫太郎が一緒になってベンチに座る。やはり暑すぎるのか?そういえば公園の入り口には「熱中症にご注意!」の張り紙がしてあった。


姫太郎が動かないと意味がないのでしかたなく、親も歩くことにした。
そして一周回って帰る。
帰ってからママが紅茶ケーキを作る。(パパ寝る)先日古いミキサーが壊れたので新たに買ったミキサー。
ケーキ作り30分も短縮できたらしい。前のミキサーがもともとおかしかったのか、新しいミキサーがすばらしいのか。
ちなみに、古いミキサーは使ってる最中に煙がでたそうだ。
ケーキ作りも終えて、買い物に行く。
そこでママが一言、
「そうや今日は父の日や、あっ、だからケーキ作ってん」
「あっ」って、いま思い出したような感じなんですけど。。。
ケーキおいしくいただきました。ありがとさん。

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